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   <title>とやま家道楽</title>
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   <title>スマートハウスへの転換</title>
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   <published>2012-05-02T07:37:04Z</published>
   <updated>2012-05-02T08:04:19Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。家道楽事務局です。 東北の震災やそれにともなう原発事故から、エネルギ...</summary>
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      <![CDATA[こんにちは。家道楽事務局です。
東北の震災やそれにともなう原発事故から、エネルギー問題も私たちの生活に大きく影響をおよぼし始めましたね。　生活に欠かすことのできないエネルギー。　電気はもちろん、灯油やガスなどは、じりじりと高値を更新している状態です。

このような時代にクローズアップされ始めたのが　『スマートハウス』　という言葉。

各方面でいろいろな解釈はあるようですが、簡単に言ってしまえば、いろいろなエネルギーを効率よく使うことのできる設備をもった省エネの家。　(^_^;)　簡単じゃなかったですか･･･。

どの様なとらえ方であれ、このスマートハウス化については、少しでもできることから行わなくてはいけないような気がします。　そうしないとどれだけのエネルギーが必要になるかわかりません。　コマーシャルなどでは、スマートハウス化した新築住宅の情報などが流れていますが、よくよく考えてみると、できることから省エネ化を進めたり、再生エネルギーを活用していけば、それが結果的にスマートハウス化になっていくような気がします。
太陽光発電は、いま一番ＰＲされていますが、もっともっとエネルギーを無駄にしない、自然エネルギーを活用する方法はあるのです。

そこで家庭でできる省エネ対策のホームページをご紹介しておきます。
<a href="http://www.eco-taisaku.net/">http://www.eco-taisaku.net/</a>

ホームページで紹介されている内容をご覧いただいて、自分にできる事から少しずつ実行してみてはいかがでしょう。
家族で省エネを楽しんで、結果的に振り返ってみるとマイホームが『スマートハウス』に変身しているかもしれません。　スマートハウスは、小さな省エネ意識の積み重ねでできた家だと思うのです。

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   <title>爆弾低気圧の通過後は・・・。</title>
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   <published>2012-04-05T01:04:03Z</published>
   <updated>2012-04-05T01:12:37Z</updated>
   
   <summary>４月３日の爆弾低気圧。　ビックリを飛び越えて怖かったですね。 ご自宅の中でじーっ...</summary>
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      ４月３日の爆弾低気圧。　ビックリを飛び越えて怖かったですね。
ご自宅の中でじーっとされていた方も多いと思います。

近年、いろいろな自然災害が起きていますが、家族を守ってくれているのは「家」ですよね。
雨、風、雪。　暑さ、寒さにも、文句を言わずに家族を守ってくれる。
今回の暴風雨でも、文字通り身体をかけて家族を守ってくれたことと思います。

でも。。。一夜明けてみると、その家には痛々しい傷跡も残っているようです。

そこで、とやま家道楽から、荒天後にオススメしたい、お家の点検項目をお知らせしたいと思います。
とにかくはじめは、家の外まわりです。一周しながら家の状態を点検するようにして下さい。
気をつけてみる部分ですが・・・。次の５項目を注意すると良いそうですよ。


（１）風を直接受けた側の屋根。瓦やトタンなどが落ちたり、剥がれたりしていませんか？

（２）雨どいが外れていたり、風で飛ばされた木の葉っぱやゴミが詰まっていいませんか？

（３）吹き付けた風と雨で壁のはがれなどはありませんか？

（４）アンテナや煙突、外灯など、住宅からの突起設備に異常はなかったでしょうか？

（５）フェンスやシャッターなどに歪みなどの変形はないでしょうか？


これらを手始めにお家の点検をしてみてはいかがでしようか。
もしも修理や修繕が必要だと感じたら、とやま家道楽の参加各社にご相談してみて下さい。
住まい作りのプロが、良いアドバイスをしてくれるはずです。
家は、こまめに点検することが長持ちの秘訣だそうです。
雨、風、雪などの後は、ぜひ点検を忘れずに。


      
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   <title>スプリンクラーを融雪に活用してみませんか。</title>
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   <published>2012-02-07T09:27:47Z</published>
   <updated>2012-02-07T14:52:57Z</updated>
   
   <summary>今シーズンの冬は、とんでもないほどの雪、ゆき、雪。 雪景色を愛でながら・・・。そ...</summary>
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      今シーズンの冬は、とんでもないほどの雪、ゆき、雪。

雪景色を愛でながら・・・。そんな暇もなく除雪、除雪、せっせと除雪の毎日。
身体を痛められた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

少しでもこの雪対策をとご提案するのが、簡単な融雪装置利用。
全ての方にご利用いただける訳ではないですが、井戸水をご利用の方は、ご検討いただければいいのではないかと思います。

それは、本来夏場に使用する園芸用のスプリンクラーを融雪装置に利用すること。
ホームセンターなどに５００円ぐらいで販売されているプラスチック製の簡単なスプリンクラーを使用して井戸水を雪の塊や融雪したい場所に散水すると、見る見るうちに雪が溶けていきます。

ホース状の融雪パイプを利用されている方も多いとは思いますが、なかなか広範囲の融雪はできません。スプリンクラーであれば、かなりの面積の雪を溶かすことができますから、一度お試し下さい。

ただし、水道水では水温が低いのと水道料が高付くために不効率で経済的ではないためオススメしません。

      
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   <title>気候の安定したシーズンに準備しましょう</title>
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   <published>2011-09-14T01:40:34Z</published>
   <updated>2011-09-14T02:02:23Z</updated>
   
   <summary>家道楽のホームページをご覧いただいている皆さんの家に、もしかすると設置してある方...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iedouraku.net/blog/">
      <![CDATA[家道楽のホームページをご覧いただいている皆さんの家に、もしかすると設置してある方がいらっしゃるかも・・・。　

　　　　薪ストーブ。

ゆらめく炎や身体の芯から温まる、心地よさ。　薪ストーブって、いいもんですね～。　　ところが、薪ストーブは、家電製品と違い、スイッチポン！と言うわけにはいきません。
電気や灯油がエネルギー源ではないですから、乾いた薪を準備しなくてはいけません。
薪については、一年を通して準備されている方や業者さんから購入されている方など、様々だと思いますが、問題はメインテナンス。

薪ストーブのメインテナンスで特に重要なのは、煙突の清掃です。　煙突にたまったスス。こびりついたタール。知らない間に作られた鳥の巣など、薪ストーブの煙がスムーズに排出されないと、せっかくの薪ストーブの能力が発揮できないばかりか、最悪の場合は火災の原因になってしまいます。

冬に近づいてからのメインテナンス作業はとても辛いので、気候が穏やかな、今の時期にこそ薪ストーブのメインテナンスをしてあげて下さい。
クリーニングされた薪ストーブは、この冬も心地よい温かさを届けてくれるはずです。

■日本暖炉ストーブ協会のホームページ
　 快適で安全に暖炉を使うために
　 <a href="http://www.jfsa.gr.jp/safety.html">http://www.jfsa.gr.jp/safety.html</a>

]]>
      
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   <title>生活意識が大きく変わる。。。</title>
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   <published>2011-07-04T06:10:30Z</published>
   <updated>2011-07-21T06:56:35Z</updated>
   
   <summary>３月１１日の震災以降、大多数の方々は日常の生活意識が少なからず変わったのではない...</summary>
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      ３月１１日の震災以降、大多数の方々は日常の生活意識が少なからず変わったのではないでしょうか。
無駄な電気を使わない。食べ物をできるだけ残さないようにする。物を大切に使う・・・など、昔から日本人が大切にしていたことを、今あらためて思いおこさせられている現実。

たしか、阪神大震災の時にもこのようなことを感じていたはず。
今回の場合は、原発事故も重なっているとはいえ、あの時の思いは何だったのでしょうか。

再度、いまの現状を考えてみるとエネルギーの大量消費が、やはり１番の問題なのではないかと思うのです。常日頃から省エネを心がけて生活をしていれば、こんなに大量の電力は必要ないはず。
省エネルギーと言う言葉は、エネルギーを省く意味を指していますが、これからの時代は『小エネ』時代。
そう。小さいエネルギーの使用を目指さなくてはいけないと思います。

そうすれば、きっと巨大なエネルギーを発生させるための原子力発電が無くても、不自由のない生活ができるに違いありません。そのためにも、今は毎日の節電、省エネ意識を高めて、生活スタイルはもちろん、日常製品から住宅に至るまで、小エネを実現できる方向に向かわせて行かなくてはいけません。

未来を生きる子供達のためにも、今度こそ震災からの結果を学び、新しい未来に向けて努力しなくてはいけません。

がんばろう日本。がんばろう人類。
      
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   <title>そろそろ点検を。。。</title>
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   <published>2011-05-10T00:56:50Z</published>
   <updated>2011-07-21T06:56:35Z</updated>
   
   <summary>梅の花、桜の花を楽しんだ後、緑まぶしい季節になりましたね。 日に日にまわりの木々...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iedouraku.net/blog/">
      <![CDATA[梅の花、桜の花を楽しんだ後、緑まぶしい季節になりましたね。
日に日にまわりの木々が勢いよく緑の葉を広げています。
春の日光を全身で浴びて、雨が降ればシャワーを浴びる気分なのでしょうか。

さて。雨が降って気になるのが、住宅の排水関係。
これから<strong>梅雨時期に向かっていきますが、点検は大丈夫でしょうか。</strong>

点検の基本は、上から下へ。
まずは、家の雨どいに木々の葉っぱなどがつまっていないか見てみましょう。
特に雨の日に、雨どいの途中から雨水が溢れて落ちているようであれば、その部分に何か余計な物がつまっていたりする可能性があります。
雨どいから排水するためのパイプも点検してみて下さい。

その後は、排水溝。いつの間にか土や葉っぱが堆積してしまい、排水が溢れ出していることもありますよ。<u>近年は、ゲリラ豪雨が多い</u>ので排水管理をしておかないと、地域的には、住宅に水害が発生する場合があります。

まずは、雨の日に住宅のまわりをグル～っと点検しましょう。
小さなトラブルを解消しておけば、大きな出費にならずに済みます。
今年の梅雨時期は、雨音も楽しめる生活にしたいですね。]]>
      
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   <title>住まいの耐震について不安やご相談のある方は、ご相談下さい。</title>
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   <published>2011-04-25T03:00:46Z</published>
   <updated>2011-07-21T06:56:34Z</updated>
   
   <summary>東日本大震災の被害に遭われた皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。 とやま家道楽...</summary>
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         <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iedouraku.net/blog/">
      <![CDATA[<u>東日本大震災の被害に遭われた皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。</u>

とやま家道楽では、この度の震災を目の当たりにして、お住まいの耐震や強度など、不安に思われる方のご相談をお受けしています。「住んでいる家は地震に強いのだろうか？」　「現在の住まいで可能な耐震策はないのだろうか？」　など。。。　地震が少ないといわれる富山でも不安に思われている方が多いのではないでしょうか。とやま家道楽加盟の工務店にお気軽にお問合せ下さい。
きっと、参考になる提案や安心できるアドバイスをもらえるはずです。

家道楽のホームページにある参加工務店へメールや電話でお問合せ下さい。

楽しく建てて、楽しく暮らそう。そして安心もプラス！　とやま家道楽事務局からのお知らせでした。]]>
      
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   <title>住宅営業マンのための勉強会を開催します。</title>
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   <published>2011-03-08T01:19:05Z</published>
   <updated>2011-07-21T06:56:34Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。家道楽事務局です。 なかなか抜け出せない不況の嵐の中、それでもより良...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iedouraku.net/blog/">
      <![CDATA[こんにちは。家道楽事務局です。

なかなか抜け出せない不況の嵐の中、それでもより良い住宅を提案するために頑張っている営業マンの方々。結果を出すための努力は並大抵の事ではないと思います。
しかし、世の中には各業種で独自のスタイルを確立しながら結果を残している営業マンが存在します。
時には『営業の神様』と呼ばれたりして…。

そこでこの度、住宅販売の神様とも称したい、<strong>日本で１番注文住宅を売る営業マン「田中俊則」さん</strong>をお招きしての営業セミナーを開催することとなりました。

<strong>テーマは「極上の住宅営業　～つなげる心の営業とは（仮）～」</strong>と題して開催します。

ご参加を決定された皆様。当日は会場にて住宅販売の極意をどんどん吸収していって下さい。
会場にてお待ちしております。]]>
      
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   <title>2011年。どのような家道楽をしますか。</title>
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   <published>2011-01-06T04:28:32Z</published>
   <updated>2011-07-21T06:56:34Z</updated>
   
   <summary>明けましておめでとうございます。 今年も家道楽をお引き立ていただきますよう、お願...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iedouraku.net/blog/">
      <![CDATA[<strong>明けましておめでとうございます。</strong>
今年も家道楽をお引き立ていただきますよう、お願いいたします。

さて、雪景色で幕を開けた富山の新年。
皆さんは、どんな新年を迎えられたでしょうか。雪は、生活にとって不便を感じさせる天候ですが、
せっかく雪国に生活しているからには、ぜひ、雪を楽しんでしまいましょう。

皆さんからの家においての冬の楽しみ方、情報をお待ちしています。<(_ _)>]]>
      
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   <title>のんびりとした火のある時間</title>
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   <published>2010-11-17T09:21:31Z</published>
   <updated>2011-07-21T06:56:34Z</updated>
   
   <summary>快適な暮らし・・・。住まい方によって快適な感じ方は人それぞれ。 近年は、安全・安...</summary>
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      快適な暮らし・・・。住まい方によって快適な感じ方は人それぞれ。

近年は、安全・安心・省エネという方向からオール電化の家が増えていますね。
暖房を使用することが多くなるこれからの季節は、火災の心配もあり、オール電化の家は安心度が高いようです。　ひと昔前とは違って、火を直接使いこなすことも減ったこともあり魅力的なシステムです。

先日、あるお宅におじゃましたとき、リビングに使い込まれた薪ストーブがあり、赤々とした炎がゆらめいていました。　この薪ストーブの温かさといったら、なんと気持のいいことでしょうか。
ご主人の話では、快適は求めたかったけれど、気持ちの良さを優先したそうです。

快適と気持ちよさって何が違うんでしょうか。
薪ストーブの前でゆっくりとした時間を過ごしていたら、何となく解ったような気がしました。うまく説明はできませんが、快適とは、身体に感じる利便性の事なのかな？　それで気持よさって言うのは、心に感じる心地よさなのかなって思えました。

ご主人曰く。年がら年中、薪用の木材を探して集め、それを切り割り積み上げる。スイッチポンの世の中にあって、何をしてるのかと疑問に思うことがあるそうですが、寒くなって薪ストーブに火を入れると幸せ感が家族や家全体に広がるとのこと。
そういう私も薪ストーブの前で、ほんわかと幸せ気分を味わえてました。

快適と気持ちよさ。皆さんはどちらの生活スタイルを選ぶでしょうか。
      
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   <title>昭和の日のお客様は、野末建築さん。</title>
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   <published>2010-04-30T00:11:57Z</published>
   <updated>2011-07-21T06:56:34Z</updated>
   
   <summary> ４月29日は昭和の日。 この日からゴールデンウィークに突入！という方も多いので...</summary>
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   </author>
   
   
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      <![CDATA[<p>
４月29日は昭和の日。
</p>
<p>
この日からゴールデンウィークに突入！という方も多いのではないでしょうか？
</p>
<p>
&nbsp;最大11連休。
</p>
<p>
みなさんの予定はいかがですか？
</p>
<p>
どこかに旅行？それとも家でのんびり？
</p>
<p>
家道楽者のみなさまなら、後者が多いかもしれませんね～？
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
さて、昭和の日のお客様は、野末建築さんでした。
</p>
<p>
今回は、「浮造」のおはなしでした。「浮造」？？
</p>
<p>
うき・・・ではなくて、これは、「うづくり」と読むそうです。
</p>
<p>
&nbsp;古くは江戸時代から指物に用いられたといわれる日本の伝統的な技法です。
</p>
<p>
浮造では、
</p>
<p>
年輪の模様を浮き上がらせて、引き立たせるように、何度も何度もこすって仕上げます。
</p>
<p>
年輪は、他の部分より固いため、何度も丁寧にこすることによって、凸凹を造っているわけです。
</p>
<p>
<img src="/_mt/mt-static/FileUpload/www.iedouraku.net/img/CIMG0182.JPG" alt="" width="200" height="300" />
</p>
<p>
2つの板。左が通常の加工で、右が「浮造」仕上げです。
</p>
<p>
写真だと少しわかりづらいかもしれませんが・・・
</p>
<p>
浮造のほうが、立体感からくる木の風合いを目と肌で味わえますね。
</p>
<p>
多少傷がついても、いい塩梅の「風合い」になる。
</p>
<p>
夏は涼しく、夜はあたたかい。&nbsp;
</p>
<p>
お客様には、ぜひ「スリッパを履かずにすごしてみてください」とお話されているそうですよ。
</p>
<p>
浮造の魅力、ぜひ体感してみてください！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ちなみに、野末さん、今話題沸騰中の「twitter」やっておられるそうです。
</p>
<p>
この家道楽ラジオの裏話なんかもつぶやかれていたり・・・要チェックですよ！
</p>
<p>
野末建築さんについての詳しい情報は、こちらから。
</p>
<p>
<a href="/company/mem000120.html">http://www.iedouraku.net/company/mem000120.html</a>
</p>
<p>
ツイッターもよろしくお願いします！
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>今週のお客様は、荒木建築さん。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/04/post_13.html" />
   <id>tag:www.iedouraku.net,2010:/blog//1.14</id>
   
   <published>2010-04-08T12:21:07Z</published>
   <updated>2011-07-21T06:56:34Z</updated>
   
   <summary> 今日はいい天気でしたね！ まだまだ寒暖の差は激しいので、風邪などひかないように...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="今週の家道楽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iedouraku.net/blog/">
      <![CDATA[<p>
今日はいい天気でしたね！
</p>
<p>
まだまだ寒暖の差は激しいので、風邪などひかないように気をつけてくださいね～
</p>
<p>
&nbsp;さて、今週のお客様は、荒木建築さんでした。
</p>
<p>
今週も代表の荒木誠一さんと、草野鉄男建築工房　草野鉄男さんの登場です。
</p>
<p>
前回は本物の木の家に使う「木材（国産材）のこだわり」の話でしたが、
</p>
<p>
今回は「施主とその家族のみなさんに関わってもらいたい家作りのこだわりについて」うかがいました。
</p>
<p>
この写真、何をしているのかわかりますか？
</p>
<p>
<img style="width: 251px; height: 186px" src="/_mt/mt-static/FileUpload/www.iedouraku.net/img/CIMG0131.JPG" alt="" width="251" height="186" />
</p>
<p>
&nbsp;これは、完成した家の床を、大工さん、そしてお客様の家族みんなで「米ぬか」を塗って磨いているんです。
</p>
<p>
荒木さんと草野さんには、家は買うものではなく、造り上げるもの。
</p>
<p>
その家族のみなさんにも、家作りに参加してもらいたい！という思いがあるんです。
</p>
<p>
家族みんなで、これからお世話になる家に心をこめて・・・・米ぬかを塗っているんです。
</p>
<p>
「家作りに参加するこだわり」は、こんなところにも。
</p>
<p>
<img style="width: 250px; height: 193px" src="/_mt/mt-static/FileUpload/www.iedouraku.net/img/CIMG0132.JPG" alt="" width="250" height="193" />
</p>
<p>
家族で、今から家になる木材をみてもらう。&nbsp;
</p>
<p>
家作りは、木を見に行くところからはじまります。
</p>
<p>
山や製材場までいけなくても、運ばれてきた木を見に作業場へ。
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<p>
「番付け（木材をどこに使うか決める）」を一緒に見て決めてもらいます。
</p>
<p>
他にも、大工さんの作業を見てもらうことで、
</p>
<p>
家への想いをふくらませてもらいたいと、二人は考えています。
</p>
<p>
家作りという思い出づくり、一生付き合う家だから、大切にしたいですね。
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<p>
&nbsp;
</p>
<p>
そんな荒木建築さん、現在工事中の家（八尾です！）で上棟・構造見学会を開催予定です。
</p>
<p>
現場で、伝統工法のよさ、木の良さを感じてもらいたいそうです。
</p>
<p>
詳細が決まったら、家道楽でお知らせします！
</p>
<p>
荒木建築さんについての詳しい情報は、こちらから。
</p>
<p>
<a href="/company/mem000101.html">http://www.iedouraku.net/company/mem000101.html</a>
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&nbsp;
</p>]]>
      
   </content>
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   <title>今週のお客様は、米田木材さん。</title>
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   <published>2010-04-07T01:08:21Z</published>
   <updated>2011-07-21T06:56:34Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ こんにちは。 &nbsp;いよいよ県内にも桜が咲き始めましたね！ お花見シーズ...]]></summary>
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      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iedouraku.net/blog/">
      <![CDATA[<p>
こんにちは。
</p>
<p>
&nbsp;いよいよ県内にも桜が咲き始めましたね！
</p>
<p>
お花見シーズンの到来です！
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<p>
今週のお客様は、米田木材さんでした。
</p>
<p>
澤田さんの登場です。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
米田木材さんといえば、「<strong><font style="color: #0000ff">エアサイクルの家</font></strong>」。
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">エアサイクルの家といえば空気の層を利用して夏涼しくて冬暖かい。</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">富山の寒い冬でも結露しにく</font></span><span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">く、カビもはえにくいんです。</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">そしてこの日はもう一人ゲストが。</font></span>
</p>
<p>
「エアサイクルホームシステム」から、高添さんの登場です！
</p>
<p>
高添さんは、エアサイクルのプロ中のプロ、いわば先生です。
</p>
<p>
エアサイクルの仕組みや県内での施工数など、いろいろ教わりましたよ。
</p>
<p>
もっと詳しく知りたいという方、&nbsp;<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">まずは米田木材さんまでお電話ください。</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">電話番号は０７６６－８４－８６６６です。</font></span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<font style="font-size: 90%">そして現在行われている「住宅エコポイント」は年内着工の工事が対象です！</font>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">・冷暖房効率を高める内窓式の後付２重窓</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">・お風呂の手すりや段差解消</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">なども住宅エコポイントの対象です！</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">制度についてのご質問や、お問合せは米田木材のリファ</font></span><span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">イン新湊まで、お気軽にお電話ください。</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">電話番号は０７６６－８３－７２２７です。</font></span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">米田木材さんについての詳しい情報は、こちらからどうぞ。</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><a href="/company/mem000112.html">http://www.iedouraku.net/company/mem000112.html</a></span>
</p>]]>
      
   </content>
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   <title>今週のお客様は、サワケンホームさま。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/03/post_11.html" />
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   <published>2010-03-12T03:23:34Z</published>
   <updated>2011-07-21T06:56:34Z</updated>
   
   <summary> 今週のお客様は、サワケンホームさんでした！ サワケンホームさんといえば、レンガ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iedouraku.net/blog/">
      <![CDATA[<p>
今週のお客様は、サワケンホームさんでした！
</p>
<p>
サワケンホームさんといえば、レンガ積みの家ですよね。
</p>
<p>
最近、大きな地震が国内外で続いています。やはり対策は必要ですよね。&nbsp;
</p>
<p>
今回は、その耐震性についてご説明いただきました！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
レンガ積み住宅の耐震性ってどれくらいなんでしょう？
</p>
<p>
サワケンホームさんのレンガ積み住宅は、
</p>
<p>
①基本構造は木造従来工法
</p>
<p>
②その外壁としてレンガを積んでいる
</p>
<p>
③レンガを積む際に、縦横に鉄筋を通しながら積んでいく
</p>
<p>
&nbsp;そのため、飛躍的に耐震性を高めているんです！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
耐震性を確かめるため、実物で振動実験を実際に行いました。
</p>
<p>
茨城県にある「独立行政法人土木研究所」にある三次元型大型振動台装置に実際のレンガ積み住宅を建
</p>
<p>
築しました。
</p>
<p>
つまり、振動する装置の上に実際に家を建てて揺らしてみたんです！
</p>
<p>
振動は、阪神淡路大震災並みの大きな揺れ。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
この振動にも、サワケンホームさんのレンガ積み住宅は大丈夫だったのです！
</p>
<p>
文章では伝わりきらないと思います。
</p>
<p>
ぜひファボーレ向かいのサワケンホームさん展示場までどうぞ！
</p>
<p>
サワケンホームさんについての詳しい情報は、こちらからです。
</p>
<p>
<a href="/company/mem000118.html" target="_blank">http://www.iedouraku.net/company/mem000118.html</a>
</p>]]>
      
   </content>
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   <title>今週のお客さまは、スタジオセイワさん。</title>
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   <id>tag:www.iedouraku.net,2010:/blog//1.11</id>
   
   <published>2010-02-23T20:54:47Z</published>
   <updated>2011-07-21T06:56:34Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ 今週はスタジオセイワの垣内（かいと）さんの登場です。 &nbsp;垣内（かいと...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iedouraku.net/blog/">
      <![CDATA[<p>
今週はスタジオセイワの垣内（かいと）さんの登場です。
</p>
<p>
&nbsp;垣内（かいと）さん。初見で読める方はいらっしゃるのか・・・
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
前回は「宇宙の技術を利用した太陽光給湯器」をご紹介していただくなど、
</p>
<p>
エコへの挑戦を続けるスタジオセイワさん。
</p>
<p>
今回は、こんなものをおもちいただきました。
</p>
<p>
<img src="/_mt/mt-static/FileUpload/www.iedouraku.net/img/薪.jpg" alt="" width="300" height="200" />
</p>
<p>
この「薪」です。
</p>
<p>
これを何に使うかといいますと・・・
</p>
<p>
<img src="/_mt/mt-static/FileUpload/www.iedouraku.net/img/薪ストーブ.jpg" alt="" width="300" height="200" />
</p>
<p>
もちろん、薪ストーブです。
</p>
<p>
今回は、薪ストーブ「オーロラ」をご紹介いただきました。素敵な名前！！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
なぜ薪ストーブがエコなのかといいますと・・・
</p>
<p>
実はこの薪、
</p>
<p>
「天然無垢材を製材するときにでるおが粉を固形化したもの」なんです！
</p>
<p>
だから、製造時に無駄なＣＯ２がかかっていないんですね！
</p>
<p>
（この考え方を、「カーボンニュートラル」といいます）
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
スタジオセイワさんが取り扱う「オーロラ」は、
</p>
<p>
これまでの薪ストーブにありがちなイメージ、
</p>
<p>
・価格、設置費用が高い&rarr;オーロラは、１５万弱から！
</p>
<p>
・薪の準備が大変&rarr;おが粉の薪で簡単調達
</p>
<p>
を払拭し、
</p>
<p>
&nbsp;そして、なんといっても暖かい！
</p>
<p>
&nbsp;炎の持つ癒し効果もあいまって、冬の快適さはすばらしいそうです！
</p>
<p>
スタジオセイワさんには、現在この薪ストーブが展示してあります。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
まだまだ寒いこの時期に、
</p>
<p>
ぜひセイワさんの「薪ストーブ」の暖かさ、実感してみてください！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
スタジオセイワさんについての詳しい情報は、こちらから。
</p>
<p>
<a href="/company/mem000103.html" target="_blank">http://www.iedouraku.net/company/mem000103.html</a>
</p>]]>
      
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