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      <title>とやま家道楽</title>
      <link>http://www.iedouraku.net/blog/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 14 Sep 2011 10:40:34 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>気候の安定したシーズンに準備しましょう</title>
         <description><![CDATA[家道楽のホームページをご覧いただいている皆さんの家に、もしかすると設置してある方がいらっしゃるかも・・・。　

　　　　薪ストーブ。

ゆらめく炎や身体の芯から温まる、心地よさ。　薪ストーブって、いいもんですね～。　　ところが、薪ストーブは、家電製品と違い、スイッチポン！と言うわけにはいきません。
電気や灯油がエネルギー源ではないですから、乾いた薪を準備しなくてはいけません。
薪については、一年を通して準備されている方や業者さんから購入されている方など、様々だと思いますが、問題はメインテナンス。

薪ストーブのメインテナンスで特に重要なのは、煙突の清掃です。　煙突にたまったスス。こびりついたタール。知らない間に作られた鳥の巣など、薪ストーブの煙がスムーズに排出されないと、せっかくの薪ストーブの能力が発揮できないばかりか、最悪の場合は火災の原因になってしまいます。

冬に近づいてからのメインテナンス作業はとても辛いので、気候が穏やかな、今の時期にこそ薪ストーブのメインテナンスをしてあげて下さい。
クリーニングされた薪ストーブは、この冬も心地よい温かさを届けてくれるはずです。

■日本暖炉ストーブ協会のホームページ
　 快適で安全に暖炉を使うために
　 <a href="http://www.jfsa.gr.jp/safety.html">http://www.jfsa.gr.jp/safety.html</a>

]]></description>
         <link>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2011/09/post_22.html</link>
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         <pubDate>Wed, 14 Sep 2011 10:40:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生活意識が大きく変わる。。。</title>
         <description>３月１１日の震災以降、大多数の方々は日常の生活意識が少なからず変わったのではないでしょうか。
無駄な電気を使わない。食べ物をできるだけ残さないようにする。物を大切に使う・・・など、昔から日本人が大切にしていたことを、今あらためて思いおこさせられている現実。

たしか、阪神大震災の時にもこのようなことを感じていたはず。
今回の場合は、原発事故も重なっているとはいえ、あの時の思いは何だったのでしょうか。

再度、いまの現状を考えてみるとエネルギーの大量消費が、やはり１番の問題なのではないかと思うのです。常日頃から省エネを心がけて生活をしていれば、こんなに大量の電力は必要ないはず。
省エネルギーと言う言葉は、エネルギーを省く意味を指していますが、これからの時代は『小エネ』時代。
そう。小さいエネルギーの使用を目指さなくてはいけないと思います。

そうすれば、きっと巨大なエネルギーを発生させるための原子力発電が無くても、不自由のない生活ができるに違いありません。そのためにも、今は毎日の節電、省エネ意識を高めて、生活スタイルはもちろん、日常製品から住宅に至るまで、小エネを実現できる方向に向かわせて行かなくてはいけません。

未来を生きる子供達のためにも、今度こそ震災からの結果を学び、新しい未来に向けて努力しなくてはいけません。

がんばろう日本。がんばろう人類。</description>
         <link>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2011/07/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">暮らし方</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Jul 2011 15:10:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>そろそろ点検を。。。</title>
         <description><![CDATA[梅の花、桜の花を楽しんだ後、緑まぶしい季節になりましたね。
日に日にまわりの木々が勢いよく緑の葉を広げています。
春の日光を全身で浴びて、雨が降ればシャワーを浴びる気分なのでしょうか。

さて。雨が降って気になるのが、住宅の排水関係。
これから<strong>梅雨時期に向かっていきますが、点検は大丈夫でしょうか。</strong>

点検の基本は、上から下へ。
まずは、家の雨どいに木々の葉っぱなどがつまっていないか見てみましょう。
特に雨の日に、雨どいの途中から雨水が溢れて落ちているようであれば、その部分に何か余計な物がつまっていたりする可能性があります。
雨どいから排水するためのパイプも点検してみて下さい。

その後は、排水溝。いつの間にか土や葉っぱが堆積してしまい、排水が溢れ出していることもありますよ。<u>近年は、ゲリラ豪雨が多い</u>ので排水管理をしておかないと、地域的には、住宅に水害が発生する場合があります。

まずは、雨の日に住宅のまわりをグル～っと点検しましょう。
小さなトラブルを解消しておけば、大きな出費にならずに済みます。
今年の梅雨時期は、雨音も楽しめる生活にしたいですね。]]></description>
         <link>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2011/05/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">暮らし方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 May 2011 09:56:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住まいの耐震について不安やご相談のある方は、ご相談下さい。</title>
         <description><![CDATA[<u>東日本大震災の被害に遭われた皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。</u>

とやま家道楽では、この度の震災を目の当たりにして、お住まいの耐震や強度など、不安に思われる方のご相談をお受けしています。「住んでいる家は地震に強いのだろうか？」　「現在の住まいで可能な耐震策はないのだろうか？」　など。。。　地震が少ないといわれる富山でも不安に思われている方が多いのではないでしょうか。とやま家道楽加盟の工務店にお気軽にお問合せ下さい。
きっと、参考になる提案や安心できるアドバイスをもらえるはずです。

家道楽のホームページにある参加工務店へメールや電話でお問合せ下さい。

楽しく建てて、楽しく暮らそう。そして安心もプラス！　とやま家道楽事務局からのお知らせでした。]]></description>
         <link>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2011/04/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Apr 2011 12:00:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住宅営業マンのための勉強会を開催します。</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。家道楽事務局です。

なかなか抜け出せない不況の嵐の中、それでもより良い住宅を提案するために頑張っている営業マンの方々。結果を出すための努力は並大抵の事ではないと思います。
しかし、世の中には各業種で独自のスタイルを確立しながら結果を残している営業マンが存在します。
時には『営業の神様』と呼ばれたりして…。

そこでこの度、住宅販売の神様とも称したい、<strong>日本で１番注文住宅を売る営業マン「田中俊則」さん</strong>をお招きしての営業セミナーを開催することとなりました。

<strong>テーマは「極上の住宅営業　～つなげる心の営業とは（仮）～」</strong>と題して開催します。

ご参加を決定された皆様。当日は会場にて住宅販売の極意をどんどん吸収していって下さい。
会場にてお待ちしております。]]></description>
         <link>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2011/03/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Mar 2011 10:19:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2011年。どのような家道楽をしますか。</title>
         <description><![CDATA[<strong>明けましておめでとうございます。</strong>
今年も家道楽をお引き立ていただきますよう、お願いいたします。

さて、雪景色で幕を開けた富山の新年。
皆さんは、どんな新年を迎えられたでしょうか。雪は、生活にとって不便を感じさせる天候ですが、
せっかく雪国に生活しているからには、ぜひ、雪を楽しんでしまいましょう。

皆さんからの家においての冬の楽しみ方、情報をお待ちしています。<(_ _)>]]></description>
         <link>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2011/01/2011.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">暮らし方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Jan 2011 13:28:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>のんびりとした火のある時間</title>
         <description>快適な暮らし・・・。住まい方によって快適な感じ方は人それぞれ。

近年は、安全・安心・省エネという方向からオール電化の家が増えていますね。
暖房を使用することが多くなるこれからの季節は、火災の心配もあり、オール電化の家は安心度が高いようです。　ひと昔前とは違って、火を直接使いこなすことも減ったこともあり魅力的なシステムです。

先日、あるお宅におじゃましたとき、リビングに使い込まれた薪ストーブがあり、赤々とした炎がゆらめいていました。　この薪ストーブの温かさといったら、なんと気持のいいことでしょうか。
ご主人の話では、快適は求めたかったけれど、気持ちの良さを優先したそうです。

快適と気持ちよさって何が違うんでしょうか。
薪ストーブの前でゆっくりとした時間を過ごしていたら、何となく解ったような気がしました。うまく説明はできませんが、快適とは、身体に感じる利便性の事なのかな？　それで気持よさって言うのは、心に感じる心地よさなのかなって思えました。

ご主人曰く。年がら年中、薪用の木材を探して集め、それを切り割り積み上げる。スイッチポンの世の中にあって、何をしてるのかと疑問に思うことがあるそうですが、寒くなって薪ストーブに火を入れると幸せ感が家族や家全体に広がるとのこと。
そういう私も薪ストーブの前で、ほんわかと幸せ気分を味わえてました。

快適と気持ちよさ。皆さんはどちらの生活スタイルを選ぶでしょうか。</description>
         <link>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/11/post_17.html</link>
         <guid>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/11/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">暮らし方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Nov 2010 18:21:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>昭和の日のお客様は、野末建築さん。</title>
         <description><![CDATA[<p>
４月29日は昭和の日。
</p>
<p>
この日からゴールデンウィークに突入！という方も多いのではないでしょうか？
</p>
<p>
&nbsp;最大11連休。
</p>
<p>
みなさんの予定はいかがですか？
</p>
<p>
どこかに旅行？それとも家でのんびり？
</p>
<p>
家道楽者のみなさまなら、後者が多いかもしれませんね～？
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
さて、昭和の日のお客様は、野末建築さんでした。
</p>
<p>
今回は、「浮造」のおはなしでした。「浮造」？？
</p>
<p>
うき・・・ではなくて、これは、「うづくり」と読むそうです。
</p>
<p>
&nbsp;古くは江戸時代から指物に用いられたといわれる日本の伝統的な技法です。
</p>
<p>
浮造では、
</p>
<p>
年輪の模様を浮き上がらせて、引き立たせるように、何度も何度もこすって仕上げます。
</p>
<p>
年輪は、他の部分より固いため、何度も丁寧にこすることによって、凸凹を造っているわけです。
</p>
<p>
<img src="/_mt/mt-static/FileUpload/www.iedouraku.net/img/CIMG0182.JPG" alt="" width="200" height="300" />
</p>
<p>
2つの板。左が通常の加工で、右が「浮造」仕上げです。
</p>
<p>
写真だと少しわかりづらいかもしれませんが・・・
</p>
<p>
浮造のほうが、立体感からくる木の風合いを目と肌で味わえますね。
</p>
<p>
多少傷がついても、いい塩梅の「風合い」になる。
</p>
<p>
夏は涼しく、夜はあたたかい。&nbsp;
</p>
<p>
お客様には、ぜひ「スリッパを履かずにすごしてみてください」とお話されているそうですよ。
</p>
<p>
浮造の魅力、ぜひ体感してみてください！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ちなみに、野末さん、今話題沸騰中の「twitter」やっておられるそうです。
</p>
<p>
この家道楽ラジオの裏話なんかもつぶやかれていたり・・・要チェックですよ！
</p>
<p>
野末建築さんについての詳しい情報は、こちらから。
</p>
<p>
<a href="/company/mem000120.html">http://www.iedouraku.net/company/mem000120.html</a>
</p>
<p>
ツイッターもよろしくお願いします！
</p>]]></description>
         <link>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/04/post_15.html</link>
         <guid>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/04/post_15.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Apr 2010 09:11:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今週のお客様は、荒木建築さん。</title>
         <description><![CDATA[<p>
今日はいい天気でしたね！
</p>
<p>
まだまだ寒暖の差は激しいので、風邪などひかないように気をつけてくださいね～
</p>
<p>
&nbsp;さて、今週のお客様は、荒木建築さんでした。
</p>
<p>
今週も代表の荒木誠一さんと、草野鉄男建築工房　草野鉄男さんの登場です。
</p>
<p>
前回は本物の木の家に使う「木材（国産材）のこだわり」の話でしたが、
</p>
<p>
今回は「施主とその家族のみなさんに関わってもらいたい家作りのこだわりについて」うかがいました。
</p>
<p>
この写真、何をしているのかわかりますか？
</p>
<p>
<img style="width: 251px; height: 186px" src="/_mt/mt-static/FileUpload/www.iedouraku.net/img/CIMG0131.JPG" alt="" width="251" height="186" />
</p>
<p>
&nbsp;これは、完成した家の床を、大工さん、そしてお客様の家族みんなで「米ぬか」を塗って磨いているんです。
</p>
<p>
荒木さんと草野さんには、家は買うものではなく、造り上げるもの。
</p>
<p>
その家族のみなさんにも、家作りに参加してもらいたい！という思いがあるんです。
</p>
<p>
家族みんなで、これからお世話になる家に心をこめて・・・・米ぬかを塗っているんです。
</p>
<p>
「家作りに参加するこだわり」は、こんなところにも。
</p>
<p>
<img style="width: 250px; height: 193px" src="/_mt/mt-static/FileUpload/www.iedouraku.net/img/CIMG0132.JPG" alt="" width="250" height="193" />
</p>
<p>
家族で、今から家になる木材をみてもらう。&nbsp;
</p>
<p>
家作りは、木を見に行くところからはじまります。
</p>
<p>
山や製材場までいけなくても、運ばれてきた木を見に作業場へ。
</p>
<p>
「番付け（木材をどこに使うか決める）」を一緒に見て決めてもらいます。
</p>
<p>
他にも、大工さんの作業を見てもらうことで、
</p>
<p>
家への想いをふくらませてもらいたいと、二人は考えています。
</p>
<p>
家作りという思い出づくり、一生付き合う家だから、大切にしたいですね。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
そんな荒木建築さん、現在工事中の家（八尾です！）で上棟・構造見学会を開催予定です。
</p>
<p>
現場で、伝統工法のよさ、木の良さを感じてもらいたいそうです。
</p>
<p>
詳細が決まったら、家道楽でお知らせします！
</p>
<p>
荒木建築さんについての詳しい情報は、こちらから。
</p>
<p>
<a href="/company/mem000101.html">http://www.iedouraku.net/company/mem000101.html</a>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>]]></description>
         <link>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/04/post_13.html</link>
         <guid>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/04/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">今週の家道楽</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Apr 2010 21:21:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今週のお客様は、米田木材さん。</title>
         <description><![CDATA[<p>
こんにちは。
</p>
<p>
&nbsp;いよいよ県内にも桜が咲き始めましたね！
</p>
<p>
お花見シーズンの到来です！
</p>
<p>
今週のお客様は、米田木材さんでした。
</p>
<p>
澤田さんの登場です。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
米田木材さんといえば、「<strong><font style="color: #0000ff">エアサイクルの家</font></strong>」。
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">エアサイクルの家といえば空気の層を利用して夏涼しくて冬暖かい。</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">富山の寒い冬でも結露しにく</font></span><span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">く、カビもはえにくいんです。</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">そしてこの日はもう一人ゲストが。</font></span>
</p>
<p>
「エアサイクルホームシステム」から、高添さんの登場です！
</p>
<p>
高添さんは、エアサイクルのプロ中のプロ、いわば先生です。
</p>
<p>
エアサイクルの仕組みや県内での施工数など、いろいろ教わりましたよ。
</p>
<p>
もっと詳しく知りたいという方、&nbsp;<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">まずは米田木材さんまでお電話ください。</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">電話番号は０７６６－８４－８６６６です。</font></span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<font style="font-size: 90%">そして現在行われている「住宅エコポイント」は年内着工の工事が対象です！</font>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">・冷暖房効率を高める内窓式の後付２重窓</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">・お風呂の手すりや段差解消</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">なども住宅エコポイントの対象です！</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">制度についてのご質問や、お問合せは米田木材のリファ</font></span><span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">イン新湊まで、お気軽にお電話ください。</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">電話番号は０７６６－８３－７２２７です。</font></span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font style="font-size: 90%">米田木材さんについての詳しい情報は、こちらからどうぞ。</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 12pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><a href="/company/mem000112.html">http://www.iedouraku.net/company/mem000112.html</a></span>
</p>]]></description>
         <link>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/04/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">今週の家道楽</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Apr 2010 10:08:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今週のお客様は、サワケンホームさま。</title>
         <description><![CDATA[<p>
今週のお客様は、サワケンホームさんでした！
</p>
<p>
サワケンホームさんといえば、レンガ積みの家ですよね。
</p>
<p>
最近、大きな地震が国内外で続いています。やはり対策は必要ですよね。&nbsp;
</p>
<p>
今回は、その耐震性についてご説明いただきました！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
レンガ積み住宅の耐震性ってどれくらいなんでしょう？
</p>
<p>
サワケンホームさんのレンガ積み住宅は、
</p>
<p>
①基本構造は木造従来工法
</p>
<p>
②その外壁としてレンガを積んでいる
</p>
<p>
③レンガを積む際に、縦横に鉄筋を通しながら積んでいく
</p>
<p>
&nbsp;そのため、飛躍的に耐震性を高めているんです！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
耐震性を確かめるため、実物で振動実験を実際に行いました。
</p>
<p>
茨城県にある「独立行政法人土木研究所」にある三次元型大型振動台装置に実際のレンガ積み住宅を建
</p>
<p>
築しました。
</p>
<p>
つまり、振動する装置の上に実際に家を建てて揺らしてみたんです！
</p>
<p>
振動は、阪神淡路大震災並みの大きな揺れ。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
この振動にも、サワケンホームさんのレンガ積み住宅は大丈夫だったのです！
</p>
<p>
文章では伝わりきらないと思います。
</p>
<p>
ぜひファボーレ向かいのサワケンホームさん展示場までどうぞ！
</p>
<p>
サワケンホームさんについての詳しい情報は、こちらからです。
</p>
<p>
<a href="/company/mem000118.html" target="_blank">http://www.iedouraku.net/company/mem000118.html</a>
</p>]]></description>
         <link>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/03/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">今週の家道楽</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 12:23:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今週のお客さまは、スタジオセイワさん。</title>
         <description><![CDATA[<p>
今週はスタジオセイワの垣内（かいと）さんの登場です。
</p>
<p>
&nbsp;垣内（かいと）さん。初見で読める方はいらっしゃるのか・・・
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
前回は「宇宙の技術を利用した太陽光給湯器」をご紹介していただくなど、
</p>
<p>
エコへの挑戦を続けるスタジオセイワさん。
</p>
<p>
今回は、こんなものをおもちいただきました。
</p>
<p>
<img src="/_mt/mt-static/FileUpload/www.iedouraku.net/img/薪.jpg" alt="" width="300" height="200" />
</p>
<p>
この「薪」です。
</p>
<p>
これを何に使うかといいますと・・・
</p>
<p>
<img src="/_mt/mt-static/FileUpload/www.iedouraku.net/img/薪ストーブ.jpg" alt="" width="300" height="200" />
</p>
<p>
もちろん、薪ストーブです。
</p>
<p>
今回は、薪ストーブ「オーロラ」をご紹介いただきました。素敵な名前！！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
なぜ薪ストーブがエコなのかといいますと・・・
</p>
<p>
実はこの薪、
</p>
<p>
「天然無垢材を製材するときにでるおが粉を固形化したもの」なんです！
</p>
<p>
だから、製造時に無駄なＣＯ２がかかっていないんですね！
</p>
<p>
（この考え方を、「カーボンニュートラル」といいます）
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
スタジオセイワさんが取り扱う「オーロラ」は、
</p>
<p>
これまでの薪ストーブにありがちなイメージ、
</p>
<p>
・価格、設置費用が高い&rarr;オーロラは、１５万弱から！
</p>
<p>
・薪の準備が大変&rarr;おが粉の薪で簡単調達
</p>
<p>
を払拭し、
</p>
<p>
&nbsp;そして、なんといっても暖かい！
</p>
<p>
&nbsp;炎の持つ癒し効果もあいまって、冬の快適さはすばらしいそうです！
</p>
<p>
スタジオセイワさんには、現在この薪ストーブが展示してあります。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
まだまだ寒いこの時期に、
</p>
<p>
ぜひセイワさんの「薪ストーブ」の暖かさ、実感してみてください！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
スタジオセイワさんについての詳しい情報は、こちらから。
</p>
<p>
<a href="/company/mem000103.html" target="_blank">http://www.iedouraku.net/company/mem000103.html</a>
</p>]]></description>
         <link>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/02/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">今週の家道楽</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 05:54:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今週のお客さまは、荒木建築さん。</title>
         <description><![CDATA[<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">２月です！</span></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">また富山県内は雪が降り積もっています！！</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">いったん落ち着いたんですが・・・</span></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">もうしばらく寒い日は続きそうです。</span></font><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%; font-family: Verdana">&nbsp;</span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">今週のお客さまは、荒木建築さんでした。</span></font>
</p>
<p style="line-height: 150%">
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">今回は、写真と一緒に、ゲストを連れてきてくださいましたよ。</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%; font-family: Verdana">
<img src="/_mt/mt-static/FileUpload/www.iedouraku.net/img/CIMG0005.JPG" alt="" width="200" height="150" />
&nbsp;</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">「草野鉄男建築工房」の草野さんです。</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">草野さんは、荒木さんの長年のパートナーなんです。</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">２人共同で建てた家は、これまで既に１０軒以上。</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">木にこだわりを持っている設計士を探していた荒木さんと、</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">匠の技を生かした仕事ができる腕のよい大工さんを探していた草野さんは、まさに相思相愛なんですね。</span></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">&nbsp;</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">草野さんのこだわりは、国産の木を使うこと。</span></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">強度、乾燥、耐久性の面から、国産の木が一番なんだそうです。</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">他にも、</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">・木の赤みと白みを踏まえた、適材適所への使い分け</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">・産地の違う木を組み合わせない</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">など、</span></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">国産に本当にこだわっておられます。</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">草野さんは、「お客様にも家作りに参加して欲しい」とおっしゃいます。</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">打ち合わせだけでなく、一緒に木を見に行く、現場を見学したり、みんなで米ぬか塗りを行ったり、大工さんの手間暇かけた仕事ぶりを見たり・・・</span></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">そうすることで、家を大切に思って、子孫まで受け継いでいく家にしてほしい、とのことでした。</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">草野さんと荒木さんのコンビは、これからも木にこだわった家作りを続けていかれますよ！今後も注目です！</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%; font-family: Verdana">&nbsp;</span><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">草野鉄男建築工房のホームページを、ぜひ覗いてみてください。</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%; font-family: Verdana"><a href="http://homepage3.nifty.com/t-kusano/"><u><font style="color: #800080">http://homepage3.nifty.com/t-kusano/</font></u></a></span><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">　からどうぞ。</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">電話番号は、０７６－４３３－７１１７です。</span></font>
</p>
<p>
<font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"></font><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%">荒木建築さんのページは、こちらから。</span></font><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%; font-family: Verdana"><u><font style="color: #800080">&nbsp;</font></u></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%; font-family: Verdana"><a href="http://www.iedouraku.net/company/mem000101.html"><u><font style="color: #800080">http://www.iedouraku.net/company/mem000101.html</font></u></a></span><span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%"><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</font></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 9pt; color: black; line-height: 150%"><font style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">来週のとやま家道楽もお楽しみに！</font></span>
</p>]]></description>
         <link>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/02/post_9.html</link>
         <guid>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/02/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">今週の家道楽</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 01:35:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新年最初のお客さまは、サワケンホームさん。</title>
         <description><![CDATA[<p>
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます！
</p>
<p>
今年も家道楽ではみなさまにいろんなお役立ち情報を発信できるようがんばります！
</p>
<p>
このブログでも、毎週のお客さまのお話をどんどんアップしていきますので、&nbsp;
</p>
<p>
今年もよろしくおねがいします！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
さて、新年最初のお客さまは、サワケンホームさまでした。
</p>
<p>
<img src="/_mt/mt-static/FileUpload/www.iedouraku.net/img/20100108レンガ積み写真.jpg" alt="" width="320" height="240" />
</p>
<p>
富山市にお住まいのあるお宅の写真です。&nbsp;
</p>
<p>
雪が舞う中、堂々としたたたずまいのレンガ積み住宅です。
</p>
<p>
実はこの家、&nbsp;
</p>
<p>
初めからレンガ積み住宅だったわけではなく、
</p>
<p>
「レンガ外壁リフォーム」を施した家なんです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
外壁のリフォームは、必ずしも必要、というわけではありません。
</p>
<p>
実際、こちらのお宅も、初めは張替え、塗装で外壁を済ませることを考えていました。
</p>
<p>
しかし、それでは１０年～１５年後、また同様の出費がかかります。
</p>
<p>
でも、今回のレンガ外壁リフォームなら、
</p>
<p>
中長期的な視野から見れば外壁についてはもうほぼやりかえることはありません！
</p>
<p>
ならば！という施主様の思い切った決断でした。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;リフォーム後のお客様の感想は、
</p>
<p>
「本物のレンガを使ったことで重厚感もあるし、別の家になったような印象」
</p>
<p>
「以前から高気密高断熱で暖かかったが、レンガを積むとさらにあたたかい」
</p>
<p>
「実際、光熱費もダウンした」「夏の涼しさはスゴイ！と聞いているのでこちらも今から楽しみ」
</p>
<p>
ということで、非常に満足されているようです！&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
みなさんは家の「メンテナンス」ちゃんと考えていますか？
</p>
<p>
外壁というものは、家の消耗が激しい部分の一つです。
</p>
<p>
家というもののランニングコストとして、外壁の修繕費を考えていく必要があると思います。
</p>
<p>
将来設計の中で考えたとき、塗装なのか、張り替えなのか、リフォームなのか・・・
</p>
<p>
&nbsp;サワケンホームさんの「ＥＣＯハイブリッド未来計画」の大きな目的の一つは、
</p>
<p>
「ランニングコストの削減」だそうです。
</p>
<p>
レンガでの外壁リフォームは、
</p>
<p>
・将来的に外壁にかかる修繕費がほとんど発生しなくなる。&nbsp;
</p>
<p>
・冷暖房効果に大きく効果を発揮し光熱費もカット
</p>
<p>
が可能なんです！
</p>
<p>
というわけで、レンガ外壁リフォームのよさ、
</p>
<p>
感じてもらえましたか？
</p>
<p>
ぜひぜひ、真冬の今の時期こそ、実際に展示場に足を運んで、
</p>
<p>
その暖かさを実感してみてください！ビックリしますよ！
</p>
<p>
サワケンホームさんの展示場は、婦中町のファボーレさん前です。
</p>
<p>
詳しい情報は、こちらから。
</p>
<p>
<a href="http://www.iedouraku.net/company/mem000118.html">http://www.iedouraku.net/company/mem000118.html</a>
</p>]]></description>
         <link>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/01/post_8.html</link>
         <guid>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/01/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">今週の家道楽</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Jan 2010 09:13:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明けましておめでとうございます。</title>
         <description><![CDATA[<p>
平成２２年の富山は、大雪の年明け。　　近年、雪不足傾向だったので富山らしい・・・と言えば
</p>
<p>
富山らしいのですが、やはり除雪は大変でした。
</p>
<p>
皆さんは、今年どのような年になればと願われたでしょうか。
</p>
<p>
巷にはインフルエンザに不景気風が蔓延していますけれど、必ず快復に向かうと願っています。
</p>
<p>
まずは、家の中で小さな事でも良いから、楽しみを増やしていきましょう。
</p>
<p>
部屋の壁にアクセントをしけてみると、チョット雰囲気が変わって楽しくなります。
</p>
<p>
方法は、雑誌などの切り抜きや家族の写真などを額に入れて飾ってみたりするだけで、お部屋
</p>
<p>
の雰囲気が変わります。
</p>
<p>
今年も家道楽は、生活が楽しくなったり、快適になる情報をお届けしていきたいと思っています。
</p>
<p>
ホームページはもちろん、ＫＮＢラジオの番組もお聴き下さい。
</p>]]></description>
         <link>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/01/post_7.html</link>
         <guid>http://www.iedouraku.net/blog/archives/2010/01/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 14:58:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

